紅白リボンの結び方
トロフィー、カップの出荷時に飾りのために紅白のコハクリボンを蝶結びします。金や銀に輝く本体と紅白のリボンが映えて美しいのですが、ある程度日数がたつと色がくすんできてしまいます。取り去っていただいて構わないと思うのですが、持ち廻りなどでリボンを結び直すといわれる方のために結び方を解説します。>印刷用PDFファイルヘ
リボンは以下のページで1本単位で販売しています。包装資材を取り扱う店舗にもあるようです。>コハクリボンの販売
![]() |
![]() |
![]() |
| 1.紅白のリボンを重ねて通す | 2.先のリボンの上に輪を作り通す | 3.結んだ時に余裕がある長さを残してしっかりと締める |
![]() |
![]() |
![]() |
| 4.左のリボンで輪を作る | 5.右のリボンを上からかぶせ、白を上にした輪ができるように通す | 6.輪に指をさしこむなどして形を整える |
![]() |
![]() |
![]() |
| 7.両方の輪が均等になるように蝶節しながら締め付ける | 8.製品の丈より若干短い箇所ですべてのリボンを束ねて切る。 | 9.リボンを縦に折って斜めに切ると山形になる |









