銀製カップ、清田工芸

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銀製カップの販売

銀製カップは、優勝カップの最高峰といえます。元来高価な材質ですが、近年特に地金価格が上がり、
製品の販売価格を押し上げてしまいました。本物を御存じのお客様にご用命いただけるのをお待ちしています。
10日間納入までには最低10日間程度必要です。銀製カップは在庫切れもありますので、早めに
ご手配いただけますようお願いいたします。

No21

銀製カップ21

  税込価格 高さx口径
\311,808 278x240
\247,212 261x220
\99,372 205x170
\107,184 185x150
\75,096 159x120
\62,580 140x110
\47,460 114x90
\31,416 95x70

腕飾りのないシンプルなゴルフ専用カップです。ゴルフポール3つでカップ本体を支えています。銀製カップには、銀製のプレートが付属していますので、手彫りで彫刻することをお勧めいたします。
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No91

銀製カップ91

  税込価格 高さx口径
K \211,932 128x274
M \113,904 106x237
R \53,088 82x187
S \54,348 73x164
\47,460 66x151
\35,700 56x131
Z \30,828 47x112

やや細長い カップ本体に磨き上げた腕を取りつけた、どのような大会でも使用できる銀製カップです。
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No86

銀カップ86

  税込価格 高さx口径
K \197,568 331x110
M \142,296 288x94
Q \106,848 254x79
R \67,032 219x68
S \57,876 205x64
T \49,728 186x58
V \45,360 170x52
\35,112 149x46

細長い本体と甲台(カップの下部の部分)をゴルフポールでつないであります。シャープな形状の腕が、カップ全体のシルエットをまとめています。ゴルフ専用の銀製カップです。
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No43

銀製カップ43

  税込価格 高さx口径
¥263,256 345x179
M ¥126,588 249x125
¥116,172 228x110
¥75,264 210x100
¥64,848 199x94
S ¥57,708 186x90
T ¥48,972 168x80
V ¥40,740 149x70
Z ¥35,120 126x60

大きく開いたカップ本体と甲台(カップの下部の部分)をゴルフポールでつないであります。丸く大きく張った腕と甲台には、2本のゴルフクラブをあしらいました。ゴルフ専用の銀製カップです。銀製カップには、銀製のプレートが付属していますので、手彫りで彫刻することをお勧めいたします。
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見積、発注は、いつ、何を、どこで をお知らせください

必要な期日、トロフィーの品番、個数、人形の種類と文字原稿、お届け先などのお客様情報をお知らせください。合計金額を計算してお知らせいたします。支払方法、お届け方法など、詳しくは、見積依頼、発注方法をご覧ください。
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No65

銀カップ65

  税込価格 高さx口径
\375,228 375x188
\320,376 353x176
\243,264 317x162
\199,248 291x144
\152,544 254x129
\124,572 229x112
\70,812 202x95
\54,516 175x81
\39,396 141x67
\32,340 121x54

ゴルフポール2つでカップ本体を支えて、本体とボールを腕で連結したデザインがボリューム感を表現しています。カップのサイズ表示は(高さx口径)で高さは台の接地面からカップの一番高いところまで、口径は口の開いた部分の直径です。重量は銀部分の表示です。
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銀製 ホールインワントロフィー

ホールインワン

  税込価格 高さ
101 ¥43,680 160mm
102 ¥49,560 170mm

ホールインワンなどの記念のボールを銀製のトロフィーに乗せて飾ります。
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No106

銀製カップ106

  税込価格 高さx口径
M \134,400 86x236
R \70,980 67x193
S \56,028 61x170
\46,872 54x151
\36,456 46x133
\30,240 38x111

口を軽くすぼめたチュウリップ型の本体に直線的な磨き上げた腕を取りつけた、どのような大会でも使用できる銀製カップです。>詳しい説明ヘ

銀製カップの手入れ方法

持ち回り優勝カップなどは、磨いて次の優勝者に引き継ぐ必要があります。そのような時のお手入れについてです。
1. 地金部分
黒くなる(硫化する)のは、銀の何も処理されていない部分です。最も避けたいのは、クレンザーなどの粒子の粗い研磨剤を使用することです。表面に細かい傷が無数についてしまいます。歯磨き粉も同じ理由で避けたいところです。多少のよごれは、重曹を少量水で溶いて柔らかい布にで磨き、水拭き、から拭きして下さい。汚れがひどい時は銀専用の磨き粉を使ってください。ドイツ製のベノールや楽器用のシルバーポリッシュなどが比較的手に入れやすい製品です。
2.メッキ部分
金メッキ部分に磨き粉を使用すると「メッキをはがすこと」になります。硬く絞った柔らかい布で水拭きしたあと、乾拭きする程度にとどめてください。
3.アラシ仕上げの部分
つや消し状態に仕上げた部分が、部分的に変色してきた場合は、重曹を少量の水で溶き、指につけて擦って見てください。
4.変色(硫化)させない工夫
なるべく空気と接触しないようにするのが効果的ですが、結露などしないように紙で包んでから、ビニール袋などに入れて保管してください。
5.硫化するのも味のうち
銀製品が黒く硫化するのは、銀である証ともいえます。すでに御自身の持ち物になっているのであれば、何月を経て黒くなったカップも味わいがあると思います。
6.仕上げ直し
当社ではメッキ直し等をすることができます。現在の状態と、大きさによって価格が異なりますので、カップを見せて戴いてから見積もりをいたします。

銀カップへの彫刻

銀製カップには、銀製のプレートが付属していますので、手彫りで彫刻することをお勧めいたします。彫刻面が硫化して黒くなっても、鏨(たがね)で彫りこんでありますので磨くことが可能です。
カップ本体に大会名などを彫刻、仕上げをすることも可能です。